
見た目はこんな感じ。
スタンダードなのが「kopi」なのですが、それ以外にも「kopi O」やら「kopi C」というものがあります。砂糖・コーヒー・水・コンデンスミルク。この4つの変数の調整によって、様々な種類のkopiが売り出されているというわけです。先日Plug-In@Blk71のクリスマスパーティーに行った際に購入したTシャツには、たくさんの種類が書いてありました(powered by burpple)
詳細は元画像参照。
コピの語源はどうやら、マレーシアやらインドネシアから来ているようです。シンガポールでは、HawkerCenter(ローカルのフードコートのようなもの)に行けばほぼ必ず買えます。シンガポールにお越しの際は、上記の画像を参考に色々なkopiを試してみていただければと思います。
最近ブログ更新が滞っていたにもかかわらず、復活1発目が最高に緩い話題で失礼しました~。来週はジャカルタ行ってきますのでその報告と、シンガポールの旧正月について書いてみようと思います。

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